STORY

『子どもと選手のクリスマス会』

「子どもと選手の5ヶ月伴走プログラム」の締めくくりに、クリスマス会を開催します。子どもたち21人とサッカー選手13人が大集合!みんなで楽しみます。

2022年度「子どもサッカー新学期応援事業」

2022年も「子どもサッカー新学期応援事業」を1月中旬から実施します。日本で、経済的な貧困や社会格差により、サッカーをしたくても諦めている子どもたちを応援する活動を続けます。

11月「子どもと選手の5ヶ月伴走プログラム」

「子どもと選手の5ヶ月間伴走プログラム」。11月のテーマは、未来。「どんな未来が欲しいか?」や「未来の夢」について語り合いました。

3周年:子どもの「命」を守るグラウンド

3年前のちょうど今日。2018年11月17日、ブラジルのブラジリア・テイモーザという街で、子どもの「命」を守るコミュニティ型のサッカーグラウンドが完成しました。

6ヶ月後レポート

今年春に奨励金5万円を給付した子どもたち・ご家族から6ヶ月後の様子について写真と感想文が届きました。彼・彼女たちの言葉でしか伝えることができない未来への意思をご覧ください。

試合観戦招待プログラム(保護者の感想)

JFA様と協働し、10月12日の対オーストラリア代表戦にて試合観戦招待プログラムを実施しました。参加したご家族の声を紹介します。

試合観戦招待プログラム

JFA様と協働し、10月12日の対オーストラリア代表戦にて試合観戦招待プログラムを実施しました。参加した子どもたちの声を紹介します。

10月「子どもと選手の5ヶ月伴走プログラム」

「子どもと選手の5ヶ月間伴走プログラム」。10月のテーマは、モチベーション。子どもたち、選手たちがどのようにやる気と向き合っているか話し合いました。

9月「子どもと選手の5ヶ月伴走プログラム」

「子どもと選手の5ヶ月間伴走プログラム」。9月のテーマは、チームメイト(仲間)。子どもたち、選手たちにとって「チームメイト」とはどんな存在か話し合いました。

8月「子どもと選手の5ヶ月伴走プログラム」

「子どもと選手の5ヶ月間伴走プログラム」。子どもたち21人と選手12人が3チームを組み、12月までの5ヶ月間一緒に楽しみます。8月は自己紹介と、目標の共有をしました。

子どもと選手の5ヶ月伴走プログラム

私たちは、きみの力になりたい。継続的な関わりを通じて、それぞれの成長、家族の安心、その後の財産となる豊かな繋がりを育んでいけたら嬉しいです。

サッカーをしていて嬉しかったこと

活動を通じて、たくさんのご家族が、子どもがサッカーをしていて嬉しかったエピソードを教えてくれました。サッカーは、子どもと家族の絆をつなぐ、大切なものになっています。

「幸せな時間もありがとうございました」

活動を通じて、ご家族からさまざまな御礼のメッセージが届きました。あなたへのメッセージです。

「サッカーは、私を変えてくれたもの」

子どもたちが教えてくれた「私にとってのサッカー」と、ご家族からの御礼の言葉の数々です。

調査報告:子どもの貧困とサッカー

「子どもの貧困とサッカー」の課題とニーズについて調査を実施した結果、支援世帯の約31%が子どもがサッカーをするために借入していたなど深刻な状況が確認されました。

「子どもサッカー新学期応援事業」の活動報告

2021年春季の活動では、26都道府県88世帯、98人の子どもたちにサッカーのある新学期を届けることができました。子どもたち・ご家族の「声」をぜひご覧ください。

【社会背景のまとめ】
日本でサッカーをしたくても諦めている子どもたち

なぜ日本で、サッカーをしたくても諦めている子どもたちの応援活動をするのか。その経済・社会的背景をまとめています。

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