STORY

試合観戦招待プログラム(保護者の感想)

JFA様と協働し、10月12日の対オーストラリア代表戦にて試合観戦招待プログラムを実施しました。参加したご家族の声を紹介します。

試合観戦招待プログラム

JFA様と協働し、10月12日の対オーストラリア代表戦にて試合観戦招待プログラムを実施しました。参加した子どもたちの声を紹介します。

10月「子どもと選手の5ヶ月伴走プログラム」

「子どもと選手の5ヶ月間伴走プログラム」。10月のテーマは、モチベーション。子どもたち、選手たちがどのようにやる気と向き合っているか話し合いました。

9月「子どもと選手の5ヶ月伴走プログラム」

「子どもと選手の5ヶ月間伴走プログラム」。9月のテーマは、チームメイト(仲間)。子どもたち、選手たちにとって「チームメイト」とはどんな存在か話し合いました。

8月「子どもと選手の5ヶ月伴走プログラム」

「子どもと選手の5ヶ月間伴走プログラム」。子どもたち21人と選手12人が3チームを組み、12月までの5ヶ月間一緒に楽しみます。8月は自己紹介と、目標の共有をしました。

子どもと選手の5ヶ月伴走プログラム

私たちは、きみの力になりたい。継続的な関わりを通じて、それぞれの成長、家族の安心、その後の財産となる豊かな繋がりを育んでいけたら嬉しいです。

サッカーをしていて嬉しかったこと

活動を通じて、たくさんのご家族が、子どもがサッカーをしていて嬉しかったエピソードを教えてくれました。サッカーは、子どもと家族の絆をつなぐ、大切なものになっています。

「幸せな時間もありがとうございました」

活動を通じて、ご家族からさまざまな御礼のメッセージが届きました。あなたへのメッセージです。

「サッカーは、私を変えてくれたもの」

子どもたちが教えてくれた「私にとってのサッカー」と、ご家族からの御礼の言葉の数々です。

調査報告:子どもの貧困とサッカー

「子どもの貧困とサッカー」の課題とニーズについて調査を実施した結果、支援世帯の約31%が子どもがサッカーをするために借入していたなど深刻な状況が確認されました。

「子どもサッカー新学期応援事業」の活動報告

2021年春季の活動では、26都道府県88世帯、98人の子どもたちにサッカーのある新学期を届けることができました。子どもたち・ご家族の「声」をぜひご覧ください。

【社会背景のまとめ】
日本でサッカーをしたくても諦めている子どもたち

なぜ日本で、サッカーをしたくても諦めている子どもたちの応援活動をするのか。その経済・社会的背景をまとめています。

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